以前から、山妻が、茶色の小鳥がやってくると云っていた。
今朝、偶々、小さな音がしたので見たら、池の傍の「つくばい」で、茶色の小鳥が水浴びをしていた。
何と、ガビチョウ(画眉鳥)だった
ウォーキングの途中、美声で慰められる、あのガビチョウだった。
…
ウォーキングの途中、美声で慰められる、あのガビチョウだった。
…
トラックバック:0
気持玉(15)
ウォーキングの途中、美声で慰められる、あのガビチョウだった。
…
』と腹立たしく思いながら ^^;)
でも、とにかく面白い・・・多分それに無意識に郷愁のようなものを感じているからだろうと思う。
…
戦時中、ラジオでよく聞いた、懐かしい調子のいい歌「隣組」(岡本一平作詞、飯田信夫作曲、昭和15年初放送)の出出しである。
朝日新聞(10月31日)の耕論「連帯責任を考える」で、東大史料編纂所教授の話の中に、
…